Google口コミ★4.1 口コミ件数38 件
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相場とかけ離れた高額な慰謝料を請求された、不倫をしていないのに慰謝料を請求された、退職を迫られたなど、あなたに不利な条件での示談・和解とならないように、弁護士が適正な交渉をします。
弁護士に依頼することで、相手方と接する必要はなくなるため、感情的になった相手から受ける精神的ストレスを軽減することができます。
ご自身で対応して解決したと思っても、将来、慰謝料を再請求されてしまう可能性があります。そのため、慰謝料を支払う前に弁護士に依頼して合意書を作成しておくことで、のちに慰謝料を再請求される事態を防ぐことも可能です。
ご依頼後は、弁護士があなたに代わって書類作成や交渉を行います。もし、裁判になった場合であっても、弁護士が出廷や書類作成を代行いたしますので、あなたが仕事を休んだり、裁判資料を作成したりする手間は原則としてありません。
※事例の内容はご相談当時の状況や条件等によります。
友人と肉体関係を持ち慰謝料を請求された。
弁護士の介入で220万円の減額へ
Lさん(30代・女性)正社員の場合
結婚歴:不明 子ども:あり
相談内容
20年来の友人である男性とホテルに宿泊したLさん。その後、男性の妻から「探偵の調査報告書がある」として慰謝料250万円を請求されてしまい、当事務所にご相談くださいました。
弁護士の対応
当初、「深夜に帰宅できなくなりホテルに宿泊はしたが、男性と性行為はしていない」と主張されていたLさん。しかし、弁護士との打ち合わせのなかで、時系列を丁寧に追いながら事実関係を確認したところ「肉体関係があった」と認められました 。 Lさんは反省され、慰謝料を支払いたいとご希望。そのため、金額を交渉していくこととなりました。 弁護士は早速、相手方に連絡し交渉を開始。交渉では、相手方夫婦が離婚していないことや、相手の男性にも責任があることなどを主張しました。相手方の怒りや悲しみの感情が大きかったため、半年ほどの時間をかけて粘り強く交渉を継続。その結果、Lさんが30万円を支払うことで合意に至りました。
過去の不倫に対し慰謝料を請求された。
弁護士の交渉で140万円の減額に成功!
Gさん(40代・男性)正社員の場合
結婚歴:不明 子ども:不明
相談内容
過去に高校の同級生である女性と不倫をしていたGさん。別れてから5年以上が経ったある日、女性の夫の代理人を名乗る弁護士から「慰謝料として200万円を2週間以内に支払え」という内容の通知が届きました。突然、慰謝料を請求されたGさんは、対応に困ってしまい当事務所へご相談くださいました。
弁護士の対応
詳しくお話を伺うと、Gさんは不倫相手と肉体関係があったことは認めており、慰謝料を支払う意思があるとのこと。しかし、Gさんにとって200万円は高額であるため、減額を希望されていました。また、訴訟は避けたいとのご意向でした。 交際解消から年数が経過していたことから、弁護士はまず、相手方の弁護士に事実関係に関する資料を開示させ、時効が成立していないかを確認。すると、時効は成立していなかったため、具体的な減額交渉へと進めていきました。 弁護士は、訴訟へ発展しないよう配慮しつつ、できる限り減額できるよう 交渉。Gさんの状況や言い分を丁寧に主張した結果、Gさんが60万円を支払うことで合意に至りました。
慰謝料の相談は
何度でも無料!
アディーレでは、浮気・不倫の慰謝料に関するご相談は何度でも無料ですので、安心してご相談いただけます。
安心してご依頼
いただける費用体系
まったく成果を得られなかった場合は、基本費用を全額返金いたします。また、成果を得られた際に報酬金が発生する「成功報酬制」を採用しており、慰謝料が減額できなかった場合には報酬金をいただきませんので、安心してご依頼ください。
「損はさせない
保証」で不安を解消
ご依頼いただいたにもかかわらず、まったく減額できなかった場合には弁護士費用はいただかず、減額できた金額が当事務所の弁護士費用の合計を下回った場合には、その差額分の弁護士費用はいただいておりません。費用倒れになることはございませんので、安心してご依頼ください。
全国対応!土日
祝日も相談予約受付中
相談予約は朝9時~夜10時・土日祝日も受付中ですので、ご都合のよいお時間にご連絡いただけます。また、全国各地に65拠点以上を構えて対応しておりますので、あなたの最寄りの事務所でのご相談が可能です。
※2026年1月時点。
プライバシーを
厳守
アディーレでは、相談は完全個室で行い、書類やファイルの管理など、あらゆる場面で個人情報を万全に管理する体制を構築しています。
当事務所では、相談者の方が少しでも費用面でご不安を感じないように、弁護士費用を『依頼内容に応じて明確に設定』しております。
また、浮気・不倫の慰謝料減額事件を当事務所にご依頼いただいたにもかかわらず、まったく減額できなかった場合には弁護士費用をいただかず、減額できた金額が弁護士費用(基本費用、報酬金、事務手数料、実費、期日等手数料)の合計額を下回った場合には、差額分の弁護士費用はいただかないという「損はさせない保証」がございます。
損はさせない保証に関する注意事項
- 減額できた慰謝料金額が基本費用、報酬金、事務手数料、実費、期日等手数料の合計額を上回った場合には、通常どおり、基本費用、報酬金、事務手数料、実費、期日等手数料をいただきます。
- 委任事務を終了するまでは契約を解除できます。この場合には、例外として成果がない場合にも解除までの費用として事案の進行状況に応じた弁護士費用をお支払いいただきます。
- 依頼者の方の意思で交渉終結前にご依頼を取りやめる場合など制度の対象とならないことがあります。そのほか適用には諸条件がございますので、お気軽にお問い合わせください。
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